みんなの投票で決まりました。次は「誰が・いつまでにやるか」を決めると、実行に進みます。
拓海の提案
貢献ポイントが高い=コミットしている人に、翌月どこに力を入れるかの予算配分の決定権を渡したい。フラットさを保ちつつ、責任と裁量を一致させる狙い。
AI書記による要約
【可決】「貢献ポイント上位者に翌月の運営予算配分を委ねる」。賛成2・反対0・棄権0(投票2名)。過半数の賛成により決定。内容を実行に移し、本記録に残す。
決定に必要 2人(届きました)・ 2/4人が参加 ・ 賛成2/反対0人 ・ 賛成が上回って決定
あなたの一票が、決め手になりました
あなたが加わって、決定に必要な 2人 に届きました。あなたの一票がなければ 1人 で足りず、この相談は決まっていません。
たった今、あなたの一票が記録されました
この一票は改ざんできない台帳に刻まれ、あとから誰でも辿れます。
3日間無料体験 ・ クレカ不要もう少し見て回る →
みんなの投票(だれが・どちらに・どれだけ強くか、すべて公開)
投票の前に、気になることを聞いたり考えを伝えたりできます。決めるための会話はここに残ります。
方向性は賛成です。ただ上位者が固定化しないよう、配分の決定権は毎月リセットする前提だと安心して任せられます。
おっしゃる通りで、毎月の貢献ポイントで見直す想定です。予算の上限も別途みんなで決めましょう。
決め方に納得です。配分の結果も後からこのタイムラインで見られると、さらに納得感が増しそうです。
決定の実行(だれが・いつまでに・どこまで進んだか)
担当
まだ決まっていません
期限
未設定
可決した決定が「絵に描いた餅」で終わらないように。担当・期限・進捗の変更はすべて改ざんできない記録に残ります。やり切ると担当者に貢献が積まれます。
決めたことを、道具で形にする
「翌月どこに力を入れるかの予算配分の決定権を渡したい」
この決定にある「予算」を、Prism が「誰が・いつまでに」の段取りに分けます。
Prism で実行する考えをまとめ、段取りにする司令塔開いても、いまの文脈はそのまま引き継がれます。
ほかの道具は画面下の「CORE」からいつでも選べます。